レーザーポインター、グリーンレーザーポインター

 ■レーザーポインターQ&A

Q. 在庫はありますか?
A. レーザーポインター各製品紹介ページの販売価格の位置に在庫状況を表示しておりますが、お急ぎの場合や数量が多い場合は事前にお問い合わせください。平日午後4時(代引便は午後5時まで)までのご注文について、在庫品は当日発送となります。

Q. どの機種を選べばいいか迷っているのですが?
A. 電話、メールにてお問い合わせください。お客様に最適な機種をご案内致します。

Q. すぐに使いたいのですが?
A. 宅配便/ゆうパック代引便の場合はご注文の翌日にお届けできます。近県ですと午前中着指定が可能です。(北海道、東北/九州の一部地域、沖縄等は翌々日配達)ご希望によりクロネコヤマト・タイムサービス便(翌日午前10時までの配達)での発送も可能です。タイムサービス配達可能地域についてはお問い合わせください。タイムサービス便でのお届けについては商品先渡し、後払いで承ります。

Q. 宅配便の送料はいくらですか?
A. オーダーフォームページの送料をクリックしてご覧ください。2万円以上のご注文については宅配送料無料です。
http://www.infojob.co.jp/laser/pointer/order.html

Q. ゆうパック代引便の送料、代引手数料はいくらですか?
A. 京都市からお届け先都道府県までの60サイズ、ゆうパック代引送料となります。郵便局に持ち込み致しますので100円引きとなります。代引手数料はゆうパック代引送料に含みます。関西/中部地区で850円(税込)、関東地区で950円(税込)です。2万円以上のご注文については代引送料/手数料無料です。ゆうパック代引送料については以下のページで御確認ください。
http://www.post.japanpost.jp/cgi-simulator/youpack.php

Q. クロネコヤマト・タイムサービス便料金(翌日午前10時までの配達)はいくらですか?
A. 2万円以上はプラス300円(税込)のみ、2万円未満はクロネコヤマト宅急便送料プラス300円(税込)です。クロネコヤマト宅急便送料は以下のページで御確認ください。
http://date.kuronekoyamato.co.jp/date/Main?LINK=TS

Q. 明るいレーザーポインターがほしいのですが、どの製品を選べばいいですか?
A. レーザーポインターの明るさは最大出力と波長の2つの要素で決まります。赤色レーザーポインターは波長635〜680nm(ナノメートル)のレーザー光線です。この波長では短い、つまり数字が小さいほどビームが鋭く、明るく見えます。同一出力のレーザーポインターですと波長650nmに比べて波長635nmは約3倍の明るさとなります。緑色レーザーポインターについては波長532nmの製品のみです。人間の目の感度は赤色よりも緑色のほうが高いため、グリーンレーザーは赤色レーザーに比べて約8倍明るく見えます。現行製品の最大出力は1mW(クラス2)までです。2001年に施行されました消費生活用製品安全法により日本国内では最大出力が1mWを超える製品は販売禁止となっています。赤色レーザーポインターでは、LP-110、LP-320、LP-635が、グリーンレーザーポインターではLP-530、LP-3000、LP-3460、LP-3481、LP-RX6、GLM-P2、MP-64Gが最も明るい製品となります。(現行法では事実上、これらのグリーンレーザーポインターでスクリーンに照射したドットが最も明るく見えます。)

Q. 高輝度プロジェクターに最適なレーザーポインターは?
A. 波長635nm(赤色)のLP-110、LP-320、LP-635、またはグリーンレーザーポインターLP-530、LP-3000、LP-3481、LP-RX6、GLM-P2、MP-64Gからお選びください。高輝度ですので明瞭に指示できます。なお、波長650〜680nmの輝度の低いレーザーポインターやドットの大きな(単位面積当りの光量が低い)レーザーポインターの場合は、プロジェクターに投影するコンテンツの背景色を白色等の明るめの色から暗めの色に変更されれば明瞭度が改善しますのでお試しください。

Q. 100人以上の教室や大会議場でのプレゼンテーションで最適な製品は?
A. グリーンレーザーポインターをお勧め致します。照明を暗くできない場所でも有効です。

Q. 赤色レーザーポインターを使っています。会場が広いので後ろの人から見にくいのですが?
A. サークルやラインを照射可能なマルチタイプやグリーンレーザーポインターをお勧め致します。特にLP-3000はグリーンのドットの他にサークルやラインにスイッチで切り替えて照射できるので、大会議場の後ろの席からでも認識しやすく国際学会等で好評です。

Q. 照射形状を点状から楕円やラインに変更できる製品はありますか?
A. マルチタイプの2製品、LP-320とLP-3000をご用意しております。2枚の直行するミラーを使った製品ですので高輝度です。

Q. クラス3やクラス4、あるいはクラス1のレーザーポインターはありますか?
A. 現在御提供しているレーザーポインターはすべてクラス2の製品です。消費生活用製品安全法により携帯型レーザーポインターの最大出力は1mW(=クラス2)までに規制されています。最大出力が1mWより大きなクラス3やクラス4の製品はこの法律により日本国内では販売禁止となっております。また、クラス1のレーザーポインターはプレゼンテーション用には輝度不足のため御取り扱いしておりません。(工業用レーザーモジュールについては消費生活用製品安全法対象外ですので、お客様の用途に合わせた出力の製品をご案内致します。)

Q. 最大到達距離が長いほど光は明るいのですか?
A. メーカーや販売店が公表している最大到達距離は、目安とお考えください。完全な暗闇ですとレーザー光線の性質上かなり遠くまで光が届いていることが確認できます。公称200〜300mと表記されていても実際にはそれ以上に届いています。(グリーンレーザーですと1,000m程度離れても認識できます。)光の明るさについては、最大到達距離よりも最大出力と波長のデータで判断してください。最大出力と波長が同一であれば光の明るさはほぼ同じです。

Q. PSCとは何ですか?
A. 公的機関の検査に合格したレーザーポインターに貼られている認証マークです。消費生活用製品安全法に適合している製品にのみ表示が認められています。消費生活用製品安全法に準拠するスペックの製品でも公的機関の検査を受けていない、PSCマークのないレーザーポインター(またはレーザーポインターを内蔵する各種製品)は日本国内では販売禁止です。弊社取り扱いのレーザーポインター(乾電池駆動の製品)はすべて公的機関の検査に合格したPSCマーク付きの製品ですのでご安心ください。

Q. JQAとは何ですか?
A. 財団法人日本品質保証機構の略称で、レーザーポインターに関する適合検査を行っている公的機関です。同様の業務を行う公的機関として株式会社ユーエルジャパンがあります。この2機関のいずれかで検査に合格した製品でないと日本国内での販売が認められていません。

Q. レーザーポインターのスイッチから指を離しても発光を保持する機構のついた製品はありますか?
A. 安全にご利用いただくため、消費生活用製品安全法によりスイッチから指を離した際に発光を保持する乾電池駆動の製品は2001年以降販売禁止となりました。現在市販されている公的機関の検査に合格したすべてのレーザーポインター(乾電池駆動の製品)はスイッチを押しているときのみ点灯し、指を離せば発光がストップします。発光を保持する機構のついたAC駆動のレーザーポインター、または機器組み込み用途の製品については別途ご用意しておりますのでお問い合わせください。

Q. 出力安定化回路や動作表示のLEDは内蔵していますか?
A. 安全にご利用いただくため消費生活用製品安全法により現在市販されている公的機関の検査に合格したすべてのレーザーポインターは出力安定化回路と動作表示のLEDを内蔵しています。回路的に過大なレーザー光が発生することはありませんが、レーザー光を直接見ないでください。また他人には向けないでください。同様に鏡やステンレスなど反射率の高いものにも向けないでください。

Q. 青色レーザーポインターはありますか?
A. 日本国内で市販されているレーザーポインターは赤色または緑色レーザーの製品のみです。青色については人間の目の感度が相対的に低いので1mW未満では実用的ではないため商品化されていません。青色レーザーポインターについては、緑色の製品で代用してください。

Q. 透過型プロジェクターで使用するのですが?
A. 透過型の場合はスクリーンの裏面からの光を表側に通す構造のため、プロジェクターのスクリーンの透過度によってはレーザーポインターを照射してもレーザー光が裏側に通ってしまって反射しにくいため明瞭なドット等を表示するのは不向きなことがあります。このような場合には普通の指示棒やPC画面内のマウスポインタにて指示していただくほうが適しています。指示棒タイプとしてLP-RX3を、プレゼンテーション用コードレスマウスとしてLP-ULW、LP-ULW Basic、MP-64Gをご用意しております。

Q. 国際会議で使用するのですが?
A. ペンタイプのLP-530、LP-635、LP-RX6、マルチタイプのLP-320、LP-3000、PC連動タイプのLP-3481、MP-64Gを御奨めします。これまでに納入させていただいた多くのお客様にご満足いただいております。(納品時には法人、教育/研究機関様で必要となる見積/納品/請求書等の書類を作成/添付致します。所定の書式や書類にも柔軟に対応致しますので注文時にご依頼ください。)

Q. 3m照射位置で直径約5mmのビームスポットは、6mの位置だとどのくらいの大きさですか?
A. ビームスポットの大きさは距離に比例するので直径約10mmとなります。マルチタイプ・レーザーポインターのサークル/ライン/クロスの大きさについても距離に比例します。ビームスポットのデータは各製品紹介ページをご参照ください。

Q. ドット(ビームスポット)の大きな機種はありますか?
A. ドットを光学的に調整する機能を内蔵する製品としてLP-635、LP-650をご用意しております。しかしドットをあまり大きくすると単位面積当りの光量が低下して暗くなり認識しにくくなりますので、マルチタイプのLP-320を御奨め致します。LP-320はサークル/ラインからドットまでボリュームにて大きさを連続的に変化可能です。大きめのドット(=小さなサークル/短いライン)にすれば遠くからでも明瞭に認識でき、広い会場のスクリーンから離れた席でも容易に認識できます。

Q. ドット(ビームスポット)の小さな機種はありますか?
A. ドットを光学的に調整する機能を内蔵する製品としてLP-635、LP-650をご用意しております。最小1X3mm程度までドットを絞り込むことができます。(レーザーポインターはプレゼンテーション用のため必要以上にビームを絞り込めないように設計されています。ガイド光としてご利用の場合はドットのセンターを基準としてください。)

Q. ドット(ビームスポット)を小さくするためのレンズはありますか?
A. 工業用レーザーモジュールについてはドットを光学的に調整するレンズをご用意しております。詳しくはお問い合わせください。プレゼンテーション用の製品は安全性を確保するためドットを小さくする目的ではレンズをご用意しておりません。

Q. LP-635とLP-650の違いは何ですか?
A. 波長と電池寿命です。LP-635とLP-650の波長はそれぞれ635nm、650nm、電池寿命はそれぞれ80時間、45時間となります。業務用途にはより明るいLP-635を御奨め致します。高輝度プロジェクターでも明瞭に指示できます。

Q. LP-320の特徴は何ですか?
A. LP-320はドットからサークル/ラインまでボリュームにより連続的にサイズを変えられます。狭い部屋から広い会議場まで照射距離が違う場所で利用されるのでしたらLP-320をお選びください。

Q. グリーンのラインを照射したいのですが?
A. LP-3000を御選びください。ドットの他にサークル/ライン(サイズ固定)を照射可能です。ラインはLP-320、LP2000、LP-3000の中で最長です。

Q. LP-3000のラインよりも長いラインを照射したいのですが?
A. 1mの距離で2mの長さのラインを照射可能な製品をご用意しております。詳しくはお問い合わせください。工業用モジュールも各種お取り扱いしております。

Q. グリーンレーザーポインターの選び方は?
A. 現在のところ緑色の半導体レーザー素子は実現していないために、グリーンレーザーポインターは赤色レーザー光を波長変換用の特殊な結晶素子を通して緑色レーザー光を発生させています。この波長変換用結晶素子や出力制御回路等グリーンレーザーポインターは赤色レーザーポインターよりも構成要素が複雑で厳密な調整を要します。高信頼性部品と高度な制御回路で構成されるグリーンレーザーポインターLP-530、LP-3000、LP-RX6、MP-64Gは厳しい生産管理により製造されていますので重要なプレゼンテーションでも安心してご利用いただけます。回路、構造、調整等を簡略化した他店の格安品では出力安定性や信頼性、耐衝撃性が劣る製品が見られます。このようなプレゼンテーションの道具としての基本性能を満たさない格安品や激安品は、当店ではお勧めしておりません。同時に国産グリーンレーザーポインターは輸入品よりも一般的に出力安定性や信頼性、耐衝撃性等基本性能が高くなっております。重要な会議やプレゼンテーションで利用される場合は低価格の製品よりも、信頼性の高い製品をお選びください。

Q. 業務用グリーンレーザーポインターのオススメ機種は?
A. LP-3481、LP-3000をお選びください。

Q. PowerPointでプレゼンをするのですが?
A. PC連動タイプのLP-3451、LP-ULW、LP-ULW Basic、MP-64Gを御奨めします。ページ送りが手元で行えます。さらにLP-ULW、LP-ULW Basic、MP-64Gでしたらマウス操作等もコードレスで可能です。(詳細は各製品紹介ページをご覧ください。)なお、Word等他のソフトウェアでもページ送り可能です。

Q. 大きな会場でパワーポイントによるプレゼンに最適な製品は?
A. PC連動タイプのLP-3481、またはMP-64Gを御奨めします。明るいグリーンレーザーで遠くからでも認識しやすく、ページ送りが手元で行えます。MP-64Gでしたらマウス操作、PC画面の部分拡大操作等もコードレスで可能です。スクリーンの拡大操作により小さな部分も大きく表示可能ですので、非常にわかりやすいプレゼンテーションを行えます。(もちろん手元の操作で拡大したスクリーンを元の大きさに戻せます。)

Q. USBタイプの赤外線受光器やレシーバにメモリーは搭載されていますか?
A. MP-64Gのみ64MB搭載されています。通常のUSBメモリーとしてお使いいただけます。特に、パワーポイントデータ等をセーブしておけば、プレゼンテーションの際に会場のPCにUSBレシーバを接続して、セーブされたファイルを参照するだけで即プレゼン可能となります。ノートPCを携帯する必要がなくMP-64Gのみですぐにプレゼンを行えて非常に便利です。(USBレシーバはMP-64G本体に収納可能)

Q. メモリーが搭載されていないUSBタイプの赤外線受光器やレシーバの場合は?
A. PC連動タイプのレーザーポインターとともに市販のUSBメモリーを併用してください。最初にUSBメモリーからPCに必要なファイルを会場のPCにコピーして取り外した後に、USBタイプの赤外線受光器やレシーバを接続すれば、PCを携帯する必要がなくプレゼンを行えて非常に便利です。(ペンタイプやマルチタイプでのプレゼンでもUSBメモリーの併用をお勧め致します。)

Q. MacのPowerPointでプレゼンをするのですが?
A. PC連動タイプのLP-3451、LP-3481を御選びください。Mac OS 9.22、及び10.1〜10.6に対応しています。(ドライバ不要で赤外線受光部/レシーバをUSB接続するだけで利用可)

Q. PowerPointでアニメーションを操作したいのですが?
A. PC連動タイプのLP-ULW、LP-ULW Basic、MP-64Gを御選びください。ページ送り、及びマウスポインタ・左クリックで開始するアニメーションに対応します。(LP-3451はページ送りで開始するアニメーションのみに対応)

Q. PowerPointでスライドショーを操作したいのですが?
A. PC連動タイプのLP-ULW、LP-ULW Basic、MP-64Gを御選びください。LP-ULW BasicはF5/ESCキーに対応し、スライドショーのスタート/ストップを操作できます。

Q. PowerPointでスクリーンを一時的にブラック(またはホワイト)に切り替えたいのですが?(カットイン/カットアウト)
A. LP-ULW、MP-64Gを御選びください。LP-ULW、MP-64Gはブラックに変更できます。

Q. PC連動タイプのLP-3451、LP-ULW、LP-ULW Basic、MP-64GからPCまでの操作可能な距離は?
A. LP-3451は約5〜7m、LP-ULWシリーズ、MP-64Gは約10mです。(公称値ですので、実際にはその数倍程度の距離で利用可能な場合があります。電波環境は周囲の電波の使用状況や障害物によって左右されます。)距離が長くなる場合はUSB延長ケーブルを利用して赤外線受光器やUSBレシーバを設置してください。USBハブを併用すればより長い距離離すことができます。(PCとUSBハブの相性によって誤動作等が発生する場合はUSBハブを経由しないで赤外線受光器やUSBレシーバをPCのUSBコネクタに直結してください。)

Q. PC連動タイプのLP-3451、LP-ULW、LP-ULW Basic、MP-64GはPCへのドライバ・インストールが必要ですか?
A. LP-ULW、LP-ULW BasicをWindows ME/98SE/98で利用する際のみWindows OS CD-ROMからインストールが必要です。他の機種、またはWindows XP/2000(/ME)で利用についてはドライバ・インストールが不要で赤外線受光部/レシーバをUSBコネクタに接続するだけです。MP-64Gの拡大表示機能を利用する場合はUSBメモリーにセーブされているソフトウェアをインストールして、PowerPointの設定変更を行う必要があります。

Q. 数台のPCのディスプレイ出力を切り替えてプロジェクターに投影してプレゼンをするのですが?
A. PC連動タイプのLP-ULW、LP-ULW Basic、MP-64Gを御選びください。PC/USBレシーバと本体のセットごとに異なるIDを設定できるので他のセットと混信しません。

Q. 1台のPCのディスプレイで複数のPC連動タイプレーザーポインターからコントロールできますか?
A. PC連動タイプのLP-ULW、LP-ULW Basicを御選びください。

Q. PC連動タイプのレーザーポインターはコードレスマウス単体として使えますか?
A. LP-ULW、LP-ULW Basic、MP-64Gはコードレスマウス単体としてお使いいただけます。

Q. LP-RX3のような指示棒タイプ・レーザーポインターで緑色の製品はありますか?
A. 緑色レーザーポインターは赤色レーザーポインターに比較して光学部品の点数が多く複雑で重量もあり、指示棒タイプでは製品化されていません。重量を考えると実用的ではないので、指示棒と緑色レーザーポインターを併用していただくしかありません。なお、LP-RX3が国内製品では唯一の指示棒付きレーザーポインターとなります。

Q. 色弱/色盲でレーザーポインターの赤色光が見にくいのですが、見やすい製品はありますか?
A. グリーンタイプのLP-530、LP-3000、LP-3481、LP-RX6、MP-64Gを御奨めします。色弱/色盲の方でも十分な明るさで見やすくバリアフリーなプレゼンテーションが可能です。特に規模の大きな国際会議等でのご利用に御奨め致します。LP-3481、GLM-P2はカラーユニバーサルデザイン認定製品です。

Q. 光の波長と色の関係は?
A. 10〜380nm:紫外線(不可視)、380〜430nm:青紫色、430〜460nm:青色、460〜500nm:青緑色、500〜570nm:緑色、570〜590nm:黄色、590〜610nm:橙色、610〜780nm:赤色、780nm〜1mm:赤外線(不可視)

Q. nmやmW、GHzはどう読むのですか?
A. nm=ナノメートル、mW=ミリワット、GHz=ギガヘルツ

Q. 1nmは何mm、1mWは何W、1GHzは何Hz?
A. 1nm=1/1,000,000mm、1mW=1/1,000W、1GHz=1,000,000,000Hz

Q. ボタン電池を使ったキーホルダー型等の小型レーザーポインターはありますか?
A. 消費生活用製品安全法によりレーザーポインターの形状や重量、電池の種類が制限されています。事務用の製品(クラス2)については長さ90mm以上、重量40g以上、2本以上の単3〜単5乾電池を使用等の指定があり、ボタン電池採用のキーホルダー型等の小型レーザーポインターは法律違反になるため2001年に製造/販売中止となりました。

Q. 星形や指形、文字、ロゴ等の形状を照射できるレーザーポインターはありますか?
A. 消費生活用製品安全法の施行後、プレゼンテーションに不向きな玩具用レーザーポインター(クラス1)は販売しておりません。(消費生活用製品安全法施行前の製品は販売禁止)レーザー光をスリットや回折格子を通して指形の模様等を照射できる製品については市販品がありますが、明るいプロジェクターをご利用の場合や照射距離が長い場合に最大出力1mWでは十分な輝度で図形を明瞭に表示できる事務用の製品が市場に存在しておりませんので、マルチタイプレーザーポインターLP-320、LP-3000のサークル/ラインにて代用されることを御奨めしております。なお、マルチタイプレーザーポインターはレーザー光を2枚の直交する鏡で反射させることにより図形を発生させますので、スリットや回折格子にレーザー光を通すタイプの製品に比べてロスが非常に少なく輝度が低下することはありません。

Q. PowerPoint対応でマウスをコントロール可能なグリーンレーザーポインターはありますか?
A. MP-64Gをご用意しております。

Q. PowerPoint対応のサークル/ライン/クロスを照射可能な製品はありますか?
A. 対応製品を準備できましたらWEBページにてご紹介致します。

Q. ハンディタイプのグリーレーザーポインターはありますか?
A. 赤色レーザー光を波長変換用の特殊な結晶素子を通して緑色レーザー光を発生させる構造のため、グリーンレーザーポインターはある程度の大きさが必要となるためハンディタイプの大きさでは製品化できません。ペンタイプ、ベーシックタイプ、マルチタイプ、PC連動タイプ、AC駆動タイプのなかからお選びください。

Q. 手ぶれ防止機能を搭載したレーザーポインターはありますか?
A. どのメーカーも製造/販売しておりません。プレゼンテーターの手ぶれが気になる場合はPC画面内のマウスポインタにて指示してください。プレゼンテーション用コードレスマウスとしてLP-3000、LP-ULW、LP-ULW Basic、MP-64Gをご用意しております。

Q. グリーンとレッドの2色を切り替えて照射できるレーザーポインターはありますか?
A. どのメーカーも製造/販売しておりません。

Q. クロスを照射可能なレーザーポインターはありますか?
A. ドット/サークル/ライン/クロスを照射可能なLP-2000は製造終了、完売しております。新たな製品を準備できましたら WEBページにてご紹介致します。

Q. 天体観測する際に星座をガイドしたいのですが?
A. レーザーポインターから光線を照射するとスクリーン等にドット(サークル/ライン/クロス)が表示されますが、大気中ではどのようなクラス2・レーザーポインターを用いても非常に強力な光線を発生させるレーザーショーのようには途中のビームは見えません。天体観測する際に星をガイドされるのでしたら、頭上からある程度の距離を保って透明ビニールシートや透明アクリル板を設置することによりクラス2・レーザーポインターを照射してガイドしてください。(その際はくれぐれも反射光が目に入らないようご注意ください。また双眼鏡や天体望遠鏡等の光学機器を通してはレーザー光線を絶対に見ないでください。)海外製レーザーポインターの中には非常に強力な光を発生させる製品が存在しますが、大気中でビームが見える強力なレーザーポインターの製造販売や輸入販売は日本国内では違法ですのでご注意ください。このような製品で星空をガイドすると、頭上の電線や電柱の金属部分、建物、交通標識/カーブミラー等で光線が思わぬ方向に反射した場合に、自分や第三者に危害を加える恐れ入りますがありますので絶対に使用しないでください。また、航空機運行に対する妨害行為としてアメリカでは逮捕者が出ています。星空観測会でこのような強力な海外製レーザーポインターを使っている行為を見かけたならば即刻中止するようにしてください。

Q. 舞台演出のためにレーザービームを照射したいのですが?
A. 大気中ではどのようなレーザーポインターを用いても非常に強力な光線を発生させるレーザーショーのようには途中のビームは見えませんが、スモークの中に向ければグリーンレーザーポインターLP-530、LP-3000、LP-3481、LP-RX6、MP-64G、GLM-P2であればビームの軌跡を表示することは可能です。(レーザー光線が観客や出演者の目に絶対に入らないようご注意ください。レーザーショーの装置とは異なるのでスモークの濃度や照明の明るさ等も含めた事前のテストが必須です。レーザーポインターのステージ等でのご利用について弊社では責任を一切負えません。舞台やコンサート、映画館でいたずら目的でレーザーポインターを使うと法律で罰せられます。)

Q. Panasonicオキシライド乾電池(単3または単4)の使えるレーザーポインターはありますか?
A. LP-530、LP-635、LP-650、LP-3000でお使いいただけます。従来のアルカリ乾電池よりも長時間ご利用いただけます。

Q. 外部AC電源の使えるレーザーポインターはありますか?
A. 消費生活用製品安全法の施行後に発売されているのはGLM-P2(消費生活用製品安全法準拠)のみです。LP-530、LP-635、LP-650、LP-3000、LP-UWL、LP-UWLBasicは省エネ・スタミナ設計ですので長時間ご利用いただけます。(すべてのレーザーポインターは直流3ボルト仕様です。工業用等で機器に組み込みされる場合はレーザーモジュールをご検討ください。市販レーザーポインターの機器組み込みや外部直流安定化電源への接続、長時間連続点灯についてはメーカー保証対象外です。弊社では責任を一切負えません。)

Q. GLM-P2は乾電池でも使えますか?
A. 外部AC電源専用(100V)となります。消費生活用製品安全法で乾電池と外部AC電源の両方に対応する製品の製造/販売は認められていません。(市販の充電式ニッケル水素電池に対応したGLP-TR、GLP-V4をご検討ください。)

Q. 製造装置に組み込みたいのですがレーザーモジュールはありますか?
A. 機器組み込み用レーザーモジュールについては利用目的、必要数量を明記の上メール/FAXにてお問い合わせください。製造ロットが少なければLP-635、LP-650等のレーザーポインターを工夫してご利用いただいているお客様もおられます。(市販レーザーポインターの機器組み込み、長時間連続点灯についてはメーカー保証対象外です。弊社では責任を一切負えません。)

Q. 保証はありますか?
A. 現在御取り扱いしているレーザーポインターはすべて保証付きです。保証期間については各製品紹介ページをご参照ください。(保証事項については保証書に記載の事項に準拠します。)

Q. 配達日指定や時間帯指定はできますか?
A. 配達日指定は宅配便またはゆうパック代引便でのお届けについて承ります。宅配便でのお届けですと午前中、12〜16時、16〜19時、19〜22時の指定が、ゆうパック代引便でのお届けですと午前中、12〜14時、14〜17時、17〜19時、19〜21時の指定が可能です。

Q. すぐにほしいのですが?
A. 宅配便でのお届けですと発送先により通常1〜2日でお手元にお届けできます。(離島へのお届けを除く。)特にお急ぎの場合は宅急便タイムサービス(別途料金)にて翌日午前10時までのお届けが可能です。(宅配便の配達必要日数、宅急便タイムサービスについての詳細はお問い合わせください。発送先やお申し込み時刻によりタイムサービスは受け付け不可の場合がありますので予めご了承願います。)

Q. 法人(会社、大学/学会、病院等)からの注文です。決済期日に支払いたいのですがよろしいですか?
A. はい、ご指定の期日払いにて承ります。決済期日をお知らせください。(金額等によりお受けできない場合があります。)

Q. 注文前に見積書をほしいのですが?
A. メール/FAX/郵送のご希望にあわせてお送り致しますので、送付方法/名義/商品名/数量/日付ブランクの希望/納品先住所/ご担当部署名/氏名/TEL/FAX等についてお知らせください。

Q.. 大学/研究機関/法人からの注文です。見積り/納品/請求書を発行できますか?
A. はい、発行致します。なお、東京大学、京都大学、大阪大学、九州大学、ソニー(株)、オリンパス光学工業(株)様等は業者登録済みです。(他の大学/研究機関/法人についてはお問い合わせください。)

Q. 指定様式の見積り/納品/請求書をほしいのですが?
A. FAX/郵送のご希望にあわせてお送り致します。指定用紙のファイル(ワード/エクセル)をメールに添付していただくか、FAX/郵便にてお送りください。

Q. ロゴ印刷できますか?
A. 会社のロゴ等を印刷可能です。お名前等の1個ごとに異なる印刷/刻印は行っておりませんが業者をご紹介致します。詳しくはお問い合わせください。(一部製品はスペース、素材の都合で印刷/刻印不可)

Q. 景品(ギフト)用の格安レーザーポインターはありますか?
A. 必要数量、ロゴ印刷の有無等をお知らせください。最適な製品をご紹介/御見積り致します。製薬会社、医療機器会社、電子部品会社様等に納入実績あります。お気軽にお問い合わせください。

Q. 海外向けのレーザーポインターはありますか?
A. 必要数量等をお知らせください。最適な製品をご紹介/御見積り致します。海外向けの仕様ですと日本国内向けの製品よりも多くのバリエーションをご案内できます。製薬会社、プロジェクターメーカー様等に納入実績あります。お気軽にお問い合わせください。

Q. ラッピングはできますか?
A. ご依頼の場合はオーダーフォームの備考欄に「ラッピング希望」と入力してください。のし紙についても同様です。(ギフト品大量ご注文時は別途お見積もりさせていただきます。)

Q. 子供がほしいと言っているのですが使わせてもいいでしょうか?
A. レーザーポインターはプレゼンテーション用の道具です。お子様がレーザーポインターで遊ぶと使い方を誤って目にケガをすることがありますので絶対に使わせないでください。また保護者がレーザーポインターを所有されている場合はお子様の手が届かない所に保管してください。(大人がご利用の場合は取り扱い説明書に従って正しくお使いくだされば安全上問題ありません。)弊社では18歳未満の方への販売は一切行っておりません。

Q. PSCマークのないレーザーポインターが引き出しから出てきました。使ってもよいでしょうか?
A. 消費生活用製品安全法施行前の製品は強力なレーザー光線を発生するものがありますので、使わないでください。(現在の安全基準を満たしていませんので、事故を未然に防止するため廃棄してくださるようお願い致します。)同様に消費生活用製品安全法適合品でもPSCマークや取り扱い注意シールの剥がれてしまった製品は使用しないでください。

Q. 他のプレゼンテーターの使っていたレーザーポインターの軌跡(ビーム)はよく見えていたけれど、そのような製品はありますか?
A. プレゼンテーション用のツールとしての製品はお取り扱いしておりません。消費生活用製品安全法に適合したレーザーポインターのビームは通常の大気中では見えません。ビームが見えるほど強力なレーザー光線を発生させる装置をプレゼンテーションに用いるとその部屋にいる方全員にとって非常に危険ですので、使用を即刻中止していただくようにお願い申し上げます。

Q. 工業用や測量用のレーザー装置をプレゼンテーション用に使いたいのですが?
A. 上記と同様に危険ですので出力の高い工業用や測量用のレーザー装置をプレゼンテーション用として転用することは絶対にしないでください。プレゼンテーションには最大出力1mW未満のPSC適合品をご利用ください。

Q. 他店では乾電池やボタン型電池駆動の最大出力5mW(クラス3)のレーザーポインターが販売されていますが?
A. 日本国内での販売については消費生活用製品安全法違反です。最寄りの警察署にご相談ください。

Q. 国外では最大出力5mW〜600mWのレーザーポインターが販売されていますが?
A. 日本国内では消費生活用製品安全法違反となる製品を個人輸入の形で販売しているお店があります。このような強力な製品ですと視力低下/失明や、やけど/火災の恐れがあり非常に危険ですので絶対に入手したり、使用したりしないでください。(照射方向に十分注意していても、金属/ガラス/鏡で反射した際に自分や第三者にビームが当たり危害を加える恐れがあります。)安全を確保するためレーザーポインターは最大出力1mW未満の法令に従った製品を必ずお使いください。違法な製品を購入されたり、見かけた場合は最寄りの警察署にご相談ください。

Q. You Tubeでマッチにレーザーポインターで火をつけている映像がありますが、このようなことができる製品は販売していますか?
A. 日本国内での販売については消費生活用製品安全法違反となる超高出力の製品なのでお取り扱いしておりません。失明ややけどの恐れのあるレーザー光出力です。瞬間的な照射であっても非常に危険なので同様の製品を絶対に入手したり、使用したりしないでください。販売されている店をご存じならば最寄りの警察署に通報してください。

Q. 他店で買ったボタン型電池を使った最大出力1mW(クラス2)のレーザーポインターにPSCマークが貼られているのですが?
A. 消費生活用製品安全法違反品(PSCマークの虚偽表示)です。ボタン型電池のレーザーポインターはクラス1までしか認められていません。このような製品を購入されたり、見かけた場合は最寄りの警察署にご相談ください。

Q. 他店で買ったレーザーポインターの取り扱い注意シールが英語で書かれていて、よくわからないのですが?
A. 消費生活用製品安全法適合品には必ず日本語表記の取り扱い注意シール、及びPSCマークが貼られています。「CAUTION」、「WARNING」や「DANGER」といった表示の日本語以外の言語によるシールの貼られた製品は消費生活用製品安全法違反品で日本国内では販売禁止となっています。(取り扱い説明書やパッケージも同様に正規品は日本語で表記されています。)このような製品の中にはPSCマークが貼られていても虚偽表示のケースが見受けられます。これらの製品を購入されたり、見かけた場合は最寄りの警察署にご相談ください。

Q. 他店で買ったレーザーポインターにPSCマークの代わりにCEマークが貼られているのですが?
A. CEマークは海外の安全基準です。日本国内では消費生活用製品安全法によりPSCマークの表示が義務づけられています。PSCマークがついていないのであれば違反品ですので、最寄りの警察署にご相談ください。(レーザーポインターを搭載している乾電池駆動(またはボタン電池駆動)のLEDライトや放射温度計、水準器、腕時計、モデルガンの照準器等についても同様です。)

Q. レーザーポインターを搭載している乾電池駆動(またはボタン電池駆動)のLEDライトや放射温度計、水準器、腕時計、モデルガンの照準器等にPSCマークや日本語の取り扱い注意シールが貼られていないのですが?
A. 消費生活用製品安全法違反の携帯用レーザー応用装置です。このような製品を購入されたり、見かけた場合は最寄りの警察署にご相談ください。

Q. レーザーポインターを自作したいのですが?
A. 個人的にレーザーポインターを自作される目的の方へは部品を販売致しておりません。レーザー光線の強度は専用の測定装置でないと正確に計測できません。自作される場合、想定外の強力なレーザー光線が発生する可能性があり、非常に危険ですのでレーザー装置の自作は絶対に行わないでください。(工業用途でご利用のお客様には最適なモジュール等をご案内致しますのでお問い合わせください。)

Q. 日本語表記のPSCマーク及び取り扱い注意シール、出力、形状や電池の種類などレーザーポインター(その他の携帯用レーザー応用装置)を規制している消費生活用製品安全法の項目について詳しく知りたいのですが?
A. 経済産業省 商務流通グループ 製品安全課(TEL:03-3501-4707(直通))、または各地の経済産業局 産業部消費経済課 製品安全室にお問い合わせください。経済産業省の消費生活用製品安全法に関するページは次のとおりです。
http://www.meti.go.jp/policy/consumer/seian/shouan/index.htm

Q. レーザーポインター(その他の携帯用レーザー応用装置)のクラス1やクラス2といったクラス分けについて詳しく知りたいのですが?
A. 日本国内の規格については、JIS C 6801(レーザー安全用語)、C 6802(レーザー製品の安全基準)で規定されています。JIS規格についてはJISハンドブックを参照してください。JISハンドブックは書店、財団法人日本規格協会等で取り扱っています。財団法人日本規格協会(冊子/ダウンロード販売)のページは次のとおりです。
http://www.jsa.or.jp/default.asp

Q. 会社(学校)で多くの社員(教員/学生)がレーザーポインターを利用する際の注意は?
A. ご利用いただくメンバー全員が事前に取り扱い説明書をよくお読みになり正しくご利用いただくように責任者が管理を徹底してください。幼稚園/保育園から高校までの生徒には絶対に直接操作させないでください。大学や大学院でのご利用でも学生や教職員が正しく利用するように周知徹底してください。(問題が発生しても弊社では責任を一切負えません。)

Q. インターネットで注文しましたが、確認のメールが届きません。
A. 注文時にお知らせいただいたメールアドレスへ返信しておりますが、入力ミスによりメールアドレスが正しくないと返信できません。ご注文から日数が経過しても確認のメールが届かないときは、お手数ですがメール/TEL/FAXにてご連絡ください。

Q. インターネットで注文しましたが、商品が届きません。
A. 注文確認メールをお送りしております。商品の発送はお客様からの返信メールを受信した後になります。注文時にお知らせいただいたアドレスのメールボックスを御確かめください。なお、メール返信時にはお名前等の情報をコピーしてください。会社(学校)宛の場合は社名、部署(校名、学部、学科)名を省略しないでください。

Q. 上記質問欄に記載のない質問なのですが?
A. お気軽にメール/TEL/FAXにてお問い合わせください。メールについては、氏名/会社名/担当部署名/電話番号等を明記して、メールの主題に「問い合わせ」と記載の上postmaster@infojob.co.jpまでお送りください。(お客様からのメールでの返信について御名前等がないためにご回答が遅くなることがありますので、ご協力の程よろしくお願い致します。)

 レーザーポインター各製品へのリンク
 ハンディタイプ  LP-050  LP-3440  LP-3445  
 ペンタイプ  LP-110  LP-635  LP-650  LP-3450
 ペンタイプ  LP-3460  LP-RX6  GLP-NT  GLP-TR
 ペンタイプ  GLP-V4      
 ベーシックタイプ  LP-530      
 マルチタイプ  LP-320  LP-3000    
 PC連動タイプ  LP-3451  LP-3481  LP-ULW  LP-ULW Basic
 PC連動タイプ  LP-WPP  MP-64G    
 指示棒タイプ  LP-RX3      
 AC連動タイプ  GLM-P2      


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